横断幕・応援幕
手染め(アナログ)とデジタルプリントのどちらでも制作可能。
プリントの性質上、魂を込める系の幕はアナログで(染色の力強さや、人の血が通うフィーリングが最高です)現代的なビジュアル表現は、デジタル(インクジェット)プリントで決まりです。
用途=壁にかけたり、手で持ったり
サイズ=設営環境に合わせて自由に。
アナログ(手染め)
比較的シンプルな内容なら伝統の王道。「綿生地にハケ染め」でOK。
利点=発色が力強い。小さく折りたたんで持ち運びが出来る。
★週1回程度の掲出なら5年はもつ

手染め

デジタルプリント
デジタル
多色系・ビジュアル系はデジタルプリント。生地はターポリン(ビニール素材)が主流。
利点=色数の制限なし。写真やグラデーションOK。生地がビニールなので強くて長持ちする。
★週1回程度の掲出なら8年はもちます
★応援幕(横断幕・ダンマク)はアナログ8割、デジタル2割


生地は、使用環境を考えれば「なるべく軽く、風になびく素材」ということで、テトロン系の薄手の「ポンジ」という生地を使います。
アナログ