サポーターと染太郎の何気ない会話からスタートした

ビッグフラッグのパイオニア

ビッグフラッグ・ビッグジャージ、ジャイアントジャージや巨大幕・大型フラッグなどと呼ばれる大きな旗は、サッカーの世界ではサポーターの象徴として最近良く目にする様になりました。

 

当社は、10年位前から巨大幕を手掛けています。 ・・というより、Jリーグの巨大幕をサポーターや企業の方達と考えながら作ってきた・・というのが正しい言い方です。横断幕を巨大化させたものだったり、ユニフォームの形をしたものだったり。広げようとするスタジアムの大きさや観客席の広さに応じてデザインを決めてきました。

呼び方もありませんでした。フラッグ形=四角いものをビッグフラッグ、ユニフォーム形のものをビッグジャージと呼ばれるようになってきました。

 

出発点は百貨店の懸垂幕

当社はデパート、百貨店などの壁面に掲示する懸垂幕(垂れ幕)の制作から出発しました。

一度は目にしたことがあるかと思います。ビルの屋上付近から地上までのものなど、色や大きさなどさまざまありますが、近寄ってみるとその大きさに驚かれるかと思います。

 

この巨大幕制作のノウハウを下地として、より軽く、丈夫にと、試行錯誤を重ねてようやく、サポーターグッズとしての応援幕や応援旗、ビッグフラッグの形が完成しました。

 

母校に応援旗/幕を贈りませんか

野球やサッカーなどプロスポーツを観戦された方も多いと思います。

ご存知のように、スタジアムでは応援団、サポーターの掲げる応援旗、応援幕があふれています。

その応援スタイルを受けて、アマチュアスポーツの応援スタイルも変わってきました。

選手とおそろいの帽子やユニフォームに身をつつみ、応援幕に選手へのメッセージ。

 

ビッグフラッグをアマチュアスポーツに

何もプロ野球やJリーグのような30m、50mの超巨大なフラッグである必要はありません。最近では10mクラスのものがアマチュアスポーツやエンターテインメントの世界で増えてきました。

 

効果は絶大!!

フィールドのプレーヤーと観客席の一体感が増し、モチベーションのアップ(当然、勝率アップも)間違いなしです。

持ち運びも想像するより、ずっと簡単です。

 

デザインやイメージが完成していなくても大丈夫

当社でお客様のご要望をお聞きし、デザイン案を提案させていただきます。それを叩き台にして、より良い案を練り、お客様と一緒にデザインを完成させます。それを元にして実際の旗を制作します。

 

 
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有限会社 染太郎